【江東区】オフィス間仕切り解体・壁面補修工事|解体跡を感じさせない美しい仕上がりを実現

  • オフィス会議室のLGS間仕切り解体・壁面補修工事

  • 作業日 2025年12月

  • 施主様 バイオタージ・ジャパン株式会社様

  • 作業内容 LGS間仕切り解体、壁面補修、ジョイント部(T字部分)仕上げ、アルミ見切り施工、クロス補修

江東区のバイオタージジャパン様にて、会議室のLGS間仕切り解体および壁面補修工事を実施しました。 オフィスレイアウトの変更に伴い、既存の会議室を解体して空間を広く使用できるようにする工事です。 間仕切りの解体自体は難しい作業ではありませんが、本当に職人の技術が問われるのは**「解体した後をどれだけ自然に仕上げられるか」**です。 私たちは見た目の美しさと耐久性の両立を意識し、一つひとつ丁寧に施工を行いました。 解体した跡を感じさせないジョイント処理 LGS間仕切りを撤去すると、既存壁との接合部分には段差や補修跡が残ってしまいます。 そのまま補修するだけでは「ここに壁がありました」という跡が目立ってしまうため、今回はジョイント部分の納まりを重視しました。 アルミ見切り材を使用し、壁との境界を美しく整えながら、自然なラインで仕上げています。 完成後は違和感がなく、以前からこの空間だったかのような仕上がりとなりました。 美観と耐久性を両立するアルミ見切り 今回採用したアルミ見切り材は、見た目を整えるだけではありません。 壁の四隅を保護する役割もあり、荷物や椅子などが当たりやすいオフィス環境でも傷みにくくなります。 さらに細かな段差も調整しながら施工することで、クロスとの取り合いも美しく納めています。 細部まで丁寧に施工することで、長く美しい状態を維持できる空間づくりを実現しました。 レイアウト変更後も違和感のないオフィスへ オフィスのレイアウト変更では、単に壁を撤去するだけでは十分ではありません。 解体した部分だけが目立ってしまうと、オフィス全体の印象にも影響します。 私たちは「解体したことを感じさせない仕上がり」を目指し、補修・クロス・見切り材まで含めてトータルで施工しています。 完成後は広々とした空間となり、新しいレイアウトにも自然に溶け込むオフィスへ生まれ変わりました。 オフィスレイアウト変更・原状回復もお任せください 株式会社NobelWorkStylesでは、 オフィス間仕切り解体 LGS解体工事 壁面補修 原状回復工事 オフィスレイアウト変更 までワンストップで対応しております。 「会議室を撤去して広い空間を作りたい」「解体跡をできるだけ目立たせたくない」「レイアウト変更に合わせてきれいに仕上げてほしい」という企業様は、ぜひお気軽にご相談ください。 細部までこだわった施工で、快適なオフィス環境づくりをサポートいたします。

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