【浦安市】オフィスエントランスサイン施工|ステンレス切り文字と間接照明で企業のブランドイメージを演出
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新規オフィスエントランスサイン施工・内装デザイン工事
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作業日 2022年4月
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施主様 株式会社三和製作所様
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作業内容 ステンレス切り文字サイン製作・設置、スペーサーによる浮かし施工、カッティングシート施工、間接照明調整
浦安市にて新規開業された三和製作所様のオフィスエントランス施工を行いました。 今回のご依頼は、何もない壁面から企業のブランドイメージを表現する「オフィスの顔」をつくるプロジェクトです。 ご来客が最初に目にするエントランスだからこそ、高級感だけではなく、企業らしさや信頼感も伝わるデザインを目指しました。 ステンレス切り文字サインで上質な存在感を演出 今回採用したのは、耐久性と高級感を兼ね備えたステンレス切り文字サインです。 さらに、壁面へ直接取り付けるのではなく、サインの裏側へスペーサーを設けて「浮かし施工」を行いました。 この施工方法により、壁との間に適度な隙間が生まれ、サインそのものに立体感が加わります。 シンプルなデザインでありながら、存在感のあるエントランスへ仕上がりました。 間接照明がサインの美しさをさらに引き立てます 浮かし施工の効果を最大限に活かすため、間接照明の位置や照射角度も細かく調整しました。 照明によってサインの背面へ柔らかな影が生まれ、昼間とは異なる表情を演出しています。 この「影」が加わることで、平面的だった壁面に奥行きが生まれ、エントランス全体がワンランク上の印象になります。 木目クロスとステンレスの素材感を活かした空間デザイン 壁面には木目調クロスを採用しました。 シャープな印象のステンレスと、温かみのある木目を組み合わせることで、洗練されたデザインの中にも落ち着きのある雰囲気を演出しています。 さらにロゴ部分にはカッティングシートを組み合わせ、企業イメージを細部まで忠実に表現しました。 素材それぞれの質感を活かしながら、統一感のあるエントランス空間へ仕上げています。 エントランスは企業の第一印象を決める空間です オフィスのエントランスは、お客様や取引先が最初に目にする場所です。 だからこそ、単にサインを設置するだけではなく、空間全体との調和や照明計画まで考えることが重要になります。 株式会社NobelWorkStylesでは、サイン工事だけでなく、内装・照明・素材選定まで含めたトータルデザインをご提案しています。 「会社のイメージに合うエントランスをつくりたい」「オフィスの第一印象をもっと良くしたい」とお考えの企業様は、ぜひお気軽にご相談ください。 デザイン性と機能性を兼ね備えたオフィスづくりをサポートいたします。
