Challenge CUP・Nobel CUPの歩み~280チーム・3,000名がつないだ成長の軌跡~

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K’s Style・株式会社Nobel Work Stylesが目指すスポーツ育成

我々が子供たちに感じてもらいたい事はただ一つ。
子供たちに成長する機会をたくさん与えること。経験を積ませること。失敗できる環境を大人が奪い取らないこと。
詳細は下記のページよりご確認ください・・・

31大会・280チーム・3,000名がつないだ成長の軌跡

「子どもたちに、成長するきっかけを届けたい。」

その想いからChallenge CUPは始まりました。

私たちが目指しているのは、勝敗だけを競う大会ではありません。

子どもたち一人ひとりが挑戦し、自ら考え、仲間と支え合いながら成長していく。その「きっかけ」を届けることが私たちの使命です。

第1回大会の小さな一歩から始まったChallenge CUP。

そして現在では、その理念に共感してくださるチームの皆様とともに成長を目指す「Nobel CUP」も開催しています。

ここまで歩み続けることができたのは、ご参加いただいたチームの皆様、熱心にご指導くださる指導者の皆様、そして子どもたちを温かく見守ってくださる保護者の皆様のおかげです。

心より感謝申し上げます。


第31回大会終了時点の開催実績

開催大会数

31大会

累計参加チーム数

280チーム突破!

累計参加選手数

約3,000名突破!

開催カテゴリー

U-7 ~ U-12

31大会という数字は、私たちだけでは決して積み重ねることのできなかった歴史です。

参加してくださったすべてのチーム、子どもたち、指導者、保護者の皆様とともに歩んできた証でもあります。


数字の先にある「3,000人分のドラマ」

私たちが本当に誇りに思っているのは、31大会という数字ではありません。

その31大会で出会った、一人ひとりの子どもたちです。

初めて大会へ出場した日。

初めてゴールを決めた瞬間。

初めてメダルを胸にかけた日。

悔しくて流した涙。

仲間と肩を組み、喜び合った笑顔。

保護者の皆様が我が子の成長を見守り、感動の涙を流した時間。

大会を開催するたびに、新しいドラマが生まれています。

私たちが積み重ねてきたのは、大会の回数ではなく、子どもたち一人ひとりの「成長のきっかけ」です。


Challenge CUP・Nobel CUPが大切にしていること

Challenge CUPでは、普段なかなか試合に出場する機会が少ない選手たちへ「挑戦するきっかけ」を届けることを目的としています。

一方、Nobel CUPでは、その理念に共感してくださるチームが集い、お互いを高め合いながら成長できる環境づくりを目指しています。

大会の目的は違っても、どちらの大会にも共通する想いがあります。

子どもたちの可能性を信じること。

そして、

一人ひとりの成長を全力で応援すること。

ゴールを決めた選手だけではありません。

最後まで身体を張って守った選手。

仲間を励まし続けた選手。

ベンチから声を枯らして応援した選手。

私たちは、ピッチのどこにいても主役になれる大会であり続けたいと考えています。


私たちが目指す未来

Challenge CUP・Nobel CUPは、まだ道の途中です。

私たちが目指しているのは、大会を開催することではありません。

一人でも多くの子どもたちへ「挑戦するきっかけ」を届けることです。

そして、地域を越え、日本全国へその想いを広げていくこと。

いつの日か「Challenge CUP全国大会」を開催し、日本中の子どもたちが挑戦できる舞台を創ることが私たちの夢です。

さらに、大会だけではなく、スクールや育成事業などを通じて、子どもたちが継続して成長できる環境づくりにも挑戦してまいります。


最後に

第31回大会まで積み重ねてきた歴史は、決してゴールではありません。

まだ通過点です。

これまで出会ったすべての子どもたち。

支えてくださった指導者の皆様。

温かく見守ってくださった保護者の皆様。

そして、この大会を一緒につくり上げてくださったすべての皆様に、心より感謝申し上げます。

子どもたちの可能性は、挑戦する機会の数だけ広がります。

Challenge CUP・Nobel CUPは、これからも一人ひとりの「できた!」を増やし、子どもたちが自分の可能性を信じられる未来を創り続けます。

これからもK’s Style・株式会社Nobel Work Stylesをどうぞよろしくお願いいたします。

12.0.2
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